サラの日記699(プロとして、公私の区別はきちんとつけよう。)

銀菓神暦2017年3月5日

明日からの一週間、学部での模擬授業です。
ふとした時に、色んな事が頭をよぎるけれど、プロとして、公私の区別はきちんとつけよう。

テキストやノートの見直しを、細かく細かくします。
でも、あんまり細かく見ていると、自分が何を見ているのかが分からなくなって、何度もタイトルを見直します。

そうよね。
ルセット先生の火星勤務が明けた時に、
思っていた目標に少しでも近付いていられるように、
歩くべき道を見失わないように、しっかり前を向いて行こう。

大丈夫。
私の中の意識体の半分は、
ルセット先生の意識体。

一緒にいたい時も、
一緒にはいたくない時も、
いつでも一緒にいる。