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サラの日記626(ただ、銀菓宝果の輝き方から受け取ることのできる直感だけが、その答えです。)

銀菓神暦2016年12月22日

銀菓神局附属大学 花綵(はなづな)キャンパス 大学院は、明日から冬休みです。
昨日の大掃除の甲斐があったのか無かったのか、メランジェ研究室の書棚には、取り敢えずまとめられているようないないような書類が、おおざっぱに突っ込まれています。
今日は植物館の大掃除もやってきました。
落ち葉がたくさん集まって、良い腐葉土がたくさんできそうです。

それと……。
銀菓宝果の見回りと手入れも。
正式にアロゼの称号をいただいたあと、銀菓宝果の見回りと手入れは、基本的には私が一人でやっています。
いつも思います。
――見回りって、これでいいのかなぁ……。手入れってこんな感じでいいの?――
隣に、返事をしてくれる人はいません。
ただ、銀菓宝果の輝き方から受け取ることのできる直感だけが、その答えです。
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